プロイセン · プロイセン軍総司令官
ブラウンシュヴァイク公カール・ヴィルヘルム・フェルディナント

71歳のプロイセン軍総司令官。七年戦争の英雄として名声を保っていたが、アウエルシュテットで真の主力を率いながら、ダヴーの1個軍団に午前中に両目を撃ち抜かれて致命傷を負う。司令部の崩壊がプロイセン軍全体の麻痺を招いた。同年11月に死去。
登場する戦闘
-
1806-10-14
イエナ=アウエルシュテットの二重会戦(1806年)— 決定的な戦いは、皇帝がいない方で起きた役割:プロイセン軍総司令(アウエルシュテットで致命傷)