プロイセン · プロイセン国王
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世

プロイセン国王。軍人としての資質に乏しく、アウエルシュテットに臨席していたが、ブラウンシュヴァイク公の負傷後に名目上の指揮を継いだ際、なお優勢な兵力を残しながら戦場放棄を選んだ。敗戦後は軍制改革(シャルンホルスト・グナイゼナウ)を受け入れることになる。
登場する戦闘
-
1806-10-14
イエナ=アウエルシュテットの二重会戦(1806年)— 決定的な戦いは、皇帝がいない方で起きた役割:プロイセン国王(アウエルシュテット臨席)