オーストリア · 連合軍総司令官・ボヘミア軍
シュヴァルツェンベルク

オーストリアの公爵・元帥。1812年にはフランス側でロシア遠征に従軍したが、翌1813年には第六次対仏大同盟の総司令官となり、ライプツィヒで巨大な多国籍軍を統括した。三君主(露帝・墺帝・普王)の制約下で諸国軍をまとめ、ナポレオンを包囲・撃破した調整役。
登場する戦闘
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1813-10-18
ライプツィヒの戦い(1813年)— 中心を握る天才が、連合の数に包み込まれた「諸国民の戦い」役割:連合軍総司令官・ボヘミア軍(南)